オーナー様の声

ほねつぎ鍼灸接骨院加盟オーナーの62%が複数院経営を実現しています

ビジネスモデルが確立されていたので成功できました。

ほねつぎ土浦東並木はりきゅう接骨院    ほねつぎ高津はりきゅう接骨院

後藤 専 オーナー不動産業界から参入

加盟を検討したきっかけ

貸ビル業を経営しており、元々は自社ビルのテナントを埋める為に院開発の方と知り合いになりたくて色んな事業説明会に参加していました。色々な事業を知っていく中で、実際に自分で行う事業として興味がでてきたのが最初のきっかけです。

異業種からの参入

フィットネス・ほねつぎと候補が上がってくる中、3か月検討したものの、実は一度白紙に戻した時期がありました。本業である貸ビル業に注力し、頑張ろうという方針に決めました。しかし、その後ずっとほねつぎのことが忘れられず、これはここで参入しなければ一生後悔すると思い参入を決めました。ほねつぎのことが、院の雰囲気も制服もすべてが好きだったというのが答えでした。私の中で、必然的な加盟だったと思っています。

ビジネスモデルは確立しているし、業界に強力なライバルがいるわけではありません。人材が最大のポイントであるという事は感じています。その為に、自らが動く事が必要なこともあります。スタッフに対しては、私は叱ることはせず、障害を取り除くのが仕事であると思っています。

多院展開はいつから

今、茨城県に2院展開しています。2院目着手は、1院目の近くに良い物件が見つかったことと、本部からの勧めもあり、少し時期尚早かなと思ったタイミングでしたが決めました。実際オープンして感じたことは、近い所に院同士がある為、人材の融通が出来ることに経営的なメリットがあり非常に良かったと思っています。スタッフの体調が悪くなった時等、片方の院から応援も可能であり、院同士の助け合いから絆が深まるだけでなく、互いの院が切磋琢磨することにも繋がっています。

今後の展開

春先に向けて3院目のオープンに向けて動いています。4院目に向けた院長候補の方も人材紹介会社からでてきており、現場のスタッフにも今後の展望に関しては告知しています。今後は、院長が次の院長を輩出していくような院展開を図っていければと考えています。院のスタッフが気持ちよく働いてもらえるようにサポートしていきたいと考えています。

加盟を考えている方へ

ビジネスモデルは完成されているFCモデルだと思う。好きだと思った方は思い切って参入していいと思います。

「夢を持って働ける業界に」という夢を一緒に。

隅 元樹オーナー通信販売事業経営から参入

私は、もともとは通販事業を手掛けていました。まったくの畑違いで、正直なところ接骨院というものに馴染みもなかったなか、「ほねつぎ」のオーナーになったのは「業界一をめざす」という夢に惹かれたからです。
私自身も通販業界で業界4位までいったことがありますが、1~3位は最後まで抜けませんでした。業界一だからこそできることがあると私は思うので、久世社長の夢を私も一緒に追いかけたいと思ったことが、「ほねつぎ」に加盟した一番の決め手です。

事業を始めるということは、スタッフの人生を預かるということ

ただ、ビジネスを始めるということは、どんな事業であれ不安はつきものです。自分一人のことならまだいいのですが、そこに関わるスタッフの人生も左右することになりますから責任は大きい。それだけに不安は大きかったですね。
でも、「ほねつぎ」本部の方々がオープンまでの半年間、同じ目線でサポートしてくれたことがありがたかったです。1院目のオープンのときには、スーパーバイザーの方や院長と一緒に地域を挨拶して回りました。地域の方々も最初の私と同じで、「接骨院って何?」というところからなんですね。「どういうコンセプトで鍼灸接骨院を立ち上げるのか」「『ほねつぎ』で、何ができるのか」といったことを地域の方々にお話しするのですが、それを聞きながら私自身も勉強させていただきました。
オープン後も定期的にスーパーバイザーの方が来て指導をしてくれますし、欠員が出たり、わからないことが出てきたりしたときに相談すると、すぐにレスポンスをいただけます。そうしたやり取りの中で、鍼灸接骨院を経営するのにふさわしいオーナーに少しずつ近づけたかなと感じています。

オーナーと本部の役割分担

各院には週に1~3回程度顔を出しています。「オーナーである私が腰が曲がっていてはダメだ」ということで、体のケアをしてもらっているのです。新メニューも度々入るので自分でも試しています。
また、現場に行くと、スタッフが自信を持って施術に入っていく姿や施術に満足している様子の患者さんの表情が見られますし、スタッフと患者さんとの会話も聞こえてきます。
患者さんが院長をはじめスタッフに発する言葉で、院を信頼しているかどうかが伝わるんですね。「信頼してくれているな」と確証が持てる院は、やっぱり患者さんが集まり大きく伸びています。
最初に1院立ち上げて、2015年4月に2院同時にオープンしました。いずれも順調に患者さんの数が増えています。院長先生のスキルと院内のチームワークが良くなると、ぐんと伸びるようです。やっぱり人がすべてですね。
私自身は、福利厚生をしっかりしてあげること、何でも言いやすいオーナーでいることくらいしかできません。ただ、技術職であるスタッフたちにとっては、スキルを上げることがとても大切なので、その部分は本部にお願いしています。そういう意味では、オーナーである自分と本部で役割分担がしっかりできているところもやりやすいですね。

地域を元気にして、社員が幸せに働けるように

先日、福山市で「福山ローズファイターズ」という社会人野球チームの発足式がありました。その際、私たちの院にお声かけがあり、選手のコンディショニングなどにかかわらせていただくことになりそうです。
いまは3つの院を経営していますが、「業界一をめざす」という夢に寄与し、「ほねつぎ」の知名度を上げていくためにも今後も院を増やしていきたいと思っています。そのためにも元気でいなければいけませんね。
じつは自分の院で柔道整復師たちの施術を受けるようになってから、腰や肩がすごく調子が良いのです。以前はリラクゼーション系のもみほぐしなどを受けていましたが、国家資格を持っている人の知識、施術は違うことを身をもって実感しています。
久世社長は、「これだけのスキルを持っている柔道整復師やはり師・きゅう師なのに、処遇待遇があまりにも悪くこれを改善したい」ということで「ほねつぎ」という鍼灸接骨院チェーンをはじめられたと伺っています。
それならば私も目標を共有すべくオーナーとして利益を上げて、それを働いている社員たちにフィードバックして彼ら彼女らが幸せになり、後輩たちのあこがれになってもらうようにしなければならないと思いました。そのためには、地域の方にたくさん来ていただいて、まっすぐ元気にしてあげなければいけませんね。
「ほねつぎ」が全国に院を増やしこれほど躍進しているのは、最終的な目標が明確であることが大きいのかなと思います。

将来性とノウハウに魅力を感じました。

ほねつぎ平塚はりきゅう接骨院

オーナー様学習塾業界から参入

加盟を検討したきっかけ

私自身は元々接骨院に通ったことはなく、接骨院のイメージも高齢者の方が多く通われている、という程度の認識でした。
本業は塾を経営しているのですが、別に新しい事業展開を検討しているタイミングで既にほねつぎ鍼灸接骨院チェーンに加盟されている社長からご紹介いただいたのが加盟を検討したきっかけでした。
初めて事業の説明を聞かせて頂いた時、この事業の「将来性」と「ノウハウ」に非常に魅力を感じました。

ほねつぎの強みと差別化

本業の塾は、今後少子化が進むことによりマーケット自体が減少していきます。
それに比べて「ほねつぎ」の魅力は、従来の接骨院がメインとする高齢者マーケットを狙っているのではなく、今まで接骨院を利用したことがないような若い女性をターゲットに新しいマーケットを狙っているところです。

フランチャイズの本来の形

また「ほねつぎ」は、院と本部とオーナーの位置関係が良いと感じています。
オーナーが口を出さなくても任せて運営ができるシステムは、フランチャイズの本来の形だと思っています。
今後の展開として、売上げが安定してくれば2院目の出院も考えています。
今の平塚院の副院長を務めているスタッフは、入社当初から2院目の院長を展望として持ってくれていますので期待しています。

ほねつぎの鍼灸接骨院事業をもっと詳しく知りたい方は、資料請求もしくは、事業説明会の参加をお待ちしております。

東京大阪で開催しております、事業説明会では、これら具体的な支援内容や、実際に異業種から鍼灸・接骨院を開業・成功された事例や、地域の特性などを詳しくご説明しております。開業に関するご相談も受け付けておりますので、お気軽にご参加くださいませ。
また、資料をご希望の方も以下のフォームよりお申込みくださいましたら無料でお送りさせていただきます。

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